クリニックについて

↓クリックすると各セクションにジャンプします

クリニックのミッション

院長あいさつ

酒々井虎の門クリニック開業に至る沿革

医療連携

クリニックのミッション

良質の医療で地域社会の健康増進に貢献し、

  患者さんの満足度を高めることで、

     職員、法人の満足度も高めること。

院長あいさつ

酒々井虎の門クリニックが近日開院します。

近隣のみなさまへ、
院長の大前利道と申します。
酒々井虎の門クリニックは、外来と健診を柱とし、治療と予防医療を展開します。(健康診断は来年度開始)
外来では総合内科と乳腺外科を主に診て行きますが、前身の姉妹医療機関新浦安虎の門クリニックでは、平成2年から便利な開業医として地元の馴染んでいただき、ほとんどすべての疾病の診断を行い、加療や適切な医療を受けられる病院への紹介を行ってまいりました。
その実勢を携えて、酒々井虎の門クリニックで診療を開始いたします。

とは言いましても、午前中から巡回健診に出ており、
外来と掛け持ちします。
しばらくは限定的な診療予定になりますが、
何か気になる症状があり何科に受診したらよいのか、悩んでいらっしゃいましたら、まず私どものクリニックに相談しに来てください。
ご自身へのベストな診療とアドバイスをさせていただきます。


 令和元年7月吉日   酒々井虎の門クリニック 院長 大前利道

大前利道

 

 

 

 

 

 

酒々井虎の門クリニック開業に至る沿革

昭和62年   時間外専門のクリニックとして千葉県浦安市弁天に虎の子クリニックとして開院。
平成元年

12月

浦安市日の出に移転。
平成2年 7月

浦安市入船ショッパーズプラザ8Fにて新浦安虎の門クリニック開業。当時としては珍しかった診療科目である内科、消化器科、外科、循環器科、整形外科、肛門科、人間ドック併設。

平成8年

7月

(医社)新虎の門会設立 理事長大前利道を選任。
平成9年 3月

虎の子クリニックを 日の出クリニックに名称変更。

平成10年

3月

訪問看護ステーションまごころを江戸川区に開設。

平成11年 7月

リンククリニック設立。

 

12月

千葉県から東京都へ法人本部移転。厚生省管轄の法人となる。
平成12年 1月

従来のCTからヘリカルCTに交換設置。マンモグラフィー導入し、乳腺疾患の早期発見を目指す。

平成13年 12月

電子カルテ(ドクターソフト)導入。全国で500番以内の紙カルテからの変更。

平成14年  

特定非営利活動法人 健康増進事業支援協会 総合健診施設評価機構による優良施設認定、いわゆるマル優マーク取得。

平成16年 4月

レントゲン、超音波、内視鏡画像がデジタル化に。心電計をデジタル化。眼底カメラもデジタル化。超音波骨塩測定装置も導入。院内ネットワークのセキュリティシステム構築(個人情報の保護のため)。ユニフォームに“アロハシャツ”採用。秋からはポロシャツも併用。白衣をなくする方向で実施中。国家公務員共済組合 虎の門病院 の新研修医制度認定クリニックとなる。

平成17年 7月 社員寮「虎の子寮」完成。
  11月

クラブ活動開始。(文化系、運動系で9クラフ発足)スキー、アウトドア、マリン、テニス、温泉同好会、グルメ、ビーズ、映画、英語生活の19クラブ。

平成18年 5月 禁煙外来開始(認定施設として)。
平成21年 5月

新浦安駅前のクリニックを(医社)新虎の門会新浦安虎の門クリニックから(医社)新虎の門会新浦安ヘルスピアクリニックと改称。院長は大前利道。

新しい日の出地区の新浦安虎の門クリニックは、18日から、健診センターOPEN。院長は大前由美。

  6月 新浦安駅前にてクリニック外来センターOPEN。
平成22年 5月 巡回健診開始。
平成23年 12月 ヘルスピアクリニック閉院。
平成24年 4月 協会けんぽの生活習慣病予防健診巡回健診開始。
平成25年 5月 MRI検査開始。
平成26年 12月 第7回 日本健康医療学会(浦安)を大会長として浦安市Wave101にて開催。
令和元年   酒々井虎の門クリニックオープン予定。

昭和62年の開業から職員研修・学会発表を積極的に行い、累計52回の職員海外研修(延べ参加人数は255人)、119回の学会発表を行っています。

医療連携

紹介先病院 : 医療法人新虎の門会としての実績です。

・国家公務員共済組合連合会 虎の門病院

・国立がん研究センター 中央病院

・公益財団法人がん研究会 有明病院

・聖路加国際病院

・千葉大学医学部付属病院

・成田日赤字病院

         その他多数あります。